2019年3月2日(土)渋谷ヒカリエ9階ヒカリエホールにて、
GATSBY CREATIVE AWARDS 13th FINALを開催しました。
詳細はこちらのムービーから↓

GRAND PRIZE

GRAND PRIZE
The work
Country/Region: Korea
Name: 송승연 - SONG SEUNGYEON

GRAND PRIZE
The work
Live paint
Country/Region: Japan
Name: 程島 萌々那 - HODOSHIMA MOMONA

GRAND PRIZE
The work
Country/Region: Indonesia
Name: qb
- ANNABELLE FEODORASENJAYA
- QORI EKA FITRIANDINI

GRAND PRIZE
The work
Country/Region: Taiwan
Name: 林益加 - LIN YI-CHIA
邱柏喬 - CHIU PO-CHIAO

GRAND PRIZE
The work
Country/Region: Cambodia
Name: LAO SUNENG

JUDGE COMMENT

佐藤 雄介 (Yusuke Sato)

DENTSU, INC.

General review: いいアイデアって、シンプルなのに展開性のあるものだと思うのですが、グランプリの企画にはそういうアイデアがありました。理屈抜きにいうと、主役の男の子の演技が、ただただチャーミングで審査員一同、心惹かれました。

DRAGON76

General review: 決め手になったのは質問した時にコンセプトや返ってきた言葉が真っ直ぐだったので、好きって気持ちが突き抜けていたのがとても良かった。普通2Dに見えてしまうライブペイントというコンテンツを、立体感のあるライブペイントに見せるという発想が面白くて、そういったところがとても良かったと思います。

IBUKI

BAD QUEEN

General review: 今日のFINALISTの中で一番良いと思っていて、意味のあるものをしっかりこのコンテストに向けて作り込んでいたかなと思いました。作品を作るにあたってちゃんとテーマを作ってたし、踊り終わった後も楽しそうだったのが良かったですね。技術面も、面白みも、衣装のこだわりもしっかりこだわっていたのは高評価でした。

TeddyLoid

Music Producer / DJ

General review: 2人でギターを演奏しているのが新鮮で、台湾の風や風景を感じさせる演奏がとても良かったです。右側で歌っていた子の歌声もとても良かったです。

森 恒河 (Kohga Mori)

Photographer

General review: 普通にしか作れないようなテーマの中、セルフポートレートとして自分がメインで入り、撮影場所の図書室こっそりで遊んでいるような学校での日常感がうまく出ていたところに感心した。アングルをすごいこだわっていて、まさかセルフポートレートに見えなかったところがすごい良かったと思います。

AWARD

GATSBY AWARD

The work
Country/Region: India
Name: Gaurav Melkani

GATSBY AWARD

The work
Country/Region: Japan
Name: 程島 萌々那

GATSBY AWARD

The work
Country/Region: Cambodia
Name: So Sovanorit

GATSBY AWARD

The work
Country/Region: Japan
Name: 根本 紘希

GATSBY AWARD

The work
Country/Region: Hong Kong
Name: 錢澤豐

FINAL EVENT REPORT

GATSBY CREATIVE AWARDS 13th FINAL

「CM」「DANCE」「MUSIC」「ART」「PHOTO」の5つの部門から
グランプリとギャツビー賞を決定致しました。
FINALの様子はこちら↓

AREA A

“アカデミック”をテーマにしたAREA Aは、
オープニング、CM部門の受賞作品発表、JUDGEによるトークショー、GUESTによるパフォーマンス、表彰式など、メインエリアとして常にたくさんの人で賑わいました。

AREA B

“クラブ”をテーマにしたAREA Bでは、
MUSIC部門・DANCE部門のファイナリストとJUDGEによるパフォーマンスで大いに盛り上がりました。

AREA C

“びっくり箱”をテーマにしたAREA Cでは、
PHOTO部門ファイナリストの作品展示、JUDGEによるトークショー、ART部門ファイナリストとJUDGEによるライブペインティング、学生パフォーマンスなどコンテンツが盛りだくさんでした。